イチオシ方法はこれ!

iPhoneの画面修理のなかでも、とくにおすすめしたい修理方法を紹介します。

自分のタイミングですぐできるセルフ修理がイチオシ

iPhoneの画面修理をする場合のイチオシ方法は、セルフ修理。修理キットを取り寄せて、自分で修理を行うのですが、おすすめするポイントがいくつかあります。まずは、料金が安いこと。修理キットを含めても料金は12,800円。修理業者のなかにも安いところはありますが、工賃が別途必要になったり、データの流出や消失のリスクがあったりするなど、心配なことが多いです。

すぐに修理できるという点も魅力。携帯電話会社の場合、店頭修理を受け付けていても即日修理はできず、3~7日もかかってしまいます。また、アップルストアでは即日修理はできますが、店舗数が少ないため、予約が取りにくかったり、待ち時間が長くなったりすることもしばしば。けれどもセルフ修理なら、注文して最短翌日には届くので、すぐに作業ができ、修理を終わらせることができます。自分の家で、自分のタイミングで修理ができるので、忙しくてお店に行けない人、すぐに修理したいという人にもおすすめです。

機械オンチでも簡単にできる「セルフで修理」とは

私がおすすめしたいのは、「セルフで修理」の修理キット。

セルフで修理のHP画像
引用元:セルフで修理 公式サイト http://www.self-r.jp/

フロントパネルの交換は一見難しいように感じるかもしれませんが、「セルフで修理」の修理キットには、専用の修理工具や修理マニュアルがついているので、それに沿って作業すれば大丈夫!

さらにホームページでは、フロントパネル交換の工程が動画で紹介されているので、文章やイラストだけの説明書では理解しにくい…という人でも、わかりやすいようになっていますよ。

ですから、はじめてiPhoneの画面修理をするという人でも、機械系が苦手という人でも、安心して作業をすることができます。ちなみに、画面修理の作業時間は60分ほど。これなら、わざわざ携帯電話会社やアップルストア、アップル正規サービスプロバイダなどに行く必要はありませんね。

最短で翌日にはキットが届く 

「セルフで修理」の修理キットは、申し込みをすれば最短で翌日には届くので、すぐに修理をすることができます。また画面だけでなく、タッチパネルの修理や交換にも対応しています。

さらに「セルフで修理」では、フロントパネルを注文すると着払いの伝票が同封されてきます。割れてしまったフロントパネルをこの伝票で返送すると、スマートフォン専用のモバイルバッテリーがもらえるというサービスもついてきます。不要になったフロントパネルを引き取ってくれる上、プレゼントまでもらえるなんて素敵です!

はじめての人でも簡単にできるセルフで修理のフロントパネル交換ですが、万が一、やり方がわからなくなった、どうしてもできないという場合には、確かな技術をもったスタッフのサポートを受けることもできるので、ぜひ問い合わせしてみてくださいね。

「セルフで修理」の公式サイトをチェックする